毎日、日焼け止めクリームをぬっています

絶対に毎日、日焼け止めクリームをぬっています。外出しないときにも顔には絶対にぬっています。

仕事に行くのに駅まで自転車でいくのですが、そのときはツバの大きい日焼け対策用の帽子をかぶって、UVカット加工のパーカーを羽織って、顔にはマスクをしています。真夏でもそういう恰好なのでやっぱりちょっと恥ずかしいし、周りの人に二度見されたことも多々あります。

でも日焼けしたくない思いの方が勝つのでやめないのですが、変な姿だなぁと自分でもふと思います。

あと車に乗るときはアームカバーをします。車の中はエアコンが効いているのでアームカバーをしていても暑くないので快適です。意外と窓からの太陽光であっという間に日焼けするので付け忘れないように注意しています。

それとうっかり日焼けするのがサンダル焼けです。日焼け止めをぬり忘れる率が高いのが足の甲で、夏はサンダルを履いて外出すると変な形の日焼け跡がつくので裸足になったとき恥ずかしいです。

そういうぬり忘れを防ぐためにわたしは着替える時に下着姿で日焼け止めを塗ります。焼けたくないのでほぼ全身にぬっているのですが、こ毎日のことなので結構大変で、お風呂で日焼け止めを落とすのも時間がかかって正直めんどくさいです。

 

一年中日焼け止め対策をしています

日にあたると肌が荒れてしまうことが多いので、一年中紫外線対策をしています。日焼けというよりじんましんのようになってしまうため、日常生活でも紫外線を浴びないように気を付けています。

極力日差しを強く浴びるようなことは避けるように心がけています。スポーツやレジャーなどもできるだけ控えるようにしています。そういった意味では楽しみが減るのが悩みです。

曇りの日でもうっかりしていると肌に影響が出てしまうので、晴れていても曇っていても紫外線対策は欠かせません。冬でも外に出るときには日焼け止めクリームを常に塗っていなければならないので肌への負担も気になります。

また、夏でも日差しを防ぐために長袖長ズボンという格好で外出しなければなりません。真夏の暑いときに一人だけ夏の服装ではないので、周りの人にどう見られるかということが気になることもあります。実際じろじろ見られることも多くあります。お洒落なども二の次で、見た目よりも紫外線対策を優先させなければならないのが悲しいです。

小さいころからの体質なので慣れてはいますが、この体質のせいで本当ならばできることができなくなったりしているのかもしれない、と思うと悲しくなることもあります。”

日焼け止めクリームを塗るのが面倒くさい

私は、日焼け止めクリームを塗るのが面倒くさいので、春はわりと服や帽子などの衣服で紫外線対策したり、外出自体を控えるか、外出するとしたら日傘、もしくは車で外出という方法を選択します。

しかし、夏はどうしても薄着になってしまうため、衣服での紫外線対策が難しく、日傘も荷物になってしまうので嫌な時があります。そんな時でも徒歩で外出しなければならない時は、日焼け止めクリームを塗って、その上に日焼け止めスプレーをしています。

それに、日焼け止めクリームを塗ることで本当に効果があるのか、比べたことがないので良く分かりません。安心感を得るために塗っているような感じです。それに私は日焼け止めクリームが好きではありません。塗ると、肌がごわつく上に乾燥するような気がするからです。それに、塗るのが本当に面倒くさいです。

特にミルク状のシャビシャビしたものは垂れたりして嫌です。最近は、保湿クリームのような触り心地の日焼け止めクリームも出ていて、なかなか付け心地が良いのですが、それでもなるべくならつけたくありません。

その点、サンタンブロックのような飲む日焼け止めはとても楽で助かります。飲むだけでいいので手軽です。ですが、それだけで完全OKとはいかないものです。

肌のシミやそばかすも気になる年頃なので、日焼けはしたくないのですが、何かもっと良い付け心地で効果が実感できるような物が出てくれることを祈っています。